2021年5月20日木曜日

金魚鉢の中のドラゴン


 

デビュー当時、一緒にバンドを組み、全国旅していた八千代さんがfacebookで誕生日を祝われていたんで、遅ればせながらメッセージを送った。40年以上の前のことで写真に写ってることの界隈でしか思い出せる縁がなくなってきているのがまあ、普通なんだろうけど、それにしても張りがあるというかエッジが効いてるというか、きちんと若さが写真から立ち上ってる。

自分が写ってるのにも関わらず、親戚の子に見えるから何出しても余り頓着しなくなってきた。伝法もいなくなって何年になるんだろう?檜山くんも伝法も八千代も歌なんか歌ったことないのにコーラスやらされて気の毒だった。後にも先にも自分の目の前にマイクがあって、それに向かって声を出すなんて、自分から言い出したんだけどちょとひどいかも。御免なさい、諸君。

それとおめでとう誕生日、八千代。今東京はコロナで火を噴きまくっていて、とても店なんかやっていられる状態じゃなく、これが晴れ上がるのをひたすら待つという状態、何が何でもそれまでは絶えに耐え、しのぎに忍んで「麻里布倶楽部」が活性することを願ってる。

札幌はこの三日、晴れの日が続いてコロナも爆発している。コロナと天気は関係ないんだけど、悲しいほどにいい天気と、悲しいほど淡々と広がっていくこのウィルス。

町なんか閑散としていて、電車通りから遠くを覗き見るとビルの谷間に青い空。普段と何も変わらない風景なのに、「てめえこのやろう!」っつうセリフが浮かぶ。


今日は大谷君なんかセーブしながら投げてる感があり、投球スタイル変更したのかな?って思っちゃった。バントヒットはきれいに決まった。確かに大リーグベースボールはホームランか三振かというくらい単純化されてきていて、ぼんやり見るくらいしかできないくらいシンキング感がない。でも、僕野球そんなに好きじゃないから、そんなに深い考えがあって言ってるわけじゃないし、野茂さんからイチローさんまで。そして大谷さん、朝から楽しい気分にさせてもらえるから文句は何もなく、できることならば、ダルビッシュ、菊池さん、前田さん、大谷さん怪我しないで頑張ってくれたら嬉しいなあ。筒香さんも4番で今日はタイムリー打ったみたい。


5月16日放送分の日記原稿です。

毎回奥寺君と、日記ナレーションの佐藤舞ちゃん3人で真面目に録音をつでけています。

この日記は文庫本にボールペンで書いているためにきちんと綺麗に書くことがなかなか難しいです、1日1ページという表記になっているので右側の日付と本文の日付が合いません。書きはじめた頃は原稿の方が一月も走っていたのですが、今は元々の日付に追い越されてというか、置いていかれています。要するに以前ほど毎日きちんきちんと書いているという状態ではないのですが、それでもまだなんとかハアハア言いながら走っています。

色鉛筆だけがますます増えていきます。どうもこの髪に色を乗せるとどうしても好きな色があまり出ず、なんとか思っている色の色鉛筆をと思うと増え出します。それにしても色鉛筆言えどもものすごい量があります。楽しいことこの上ないかも。


           

4月24日(土)去年はコロナのスタートでみんな一風変わった生活をしていた。
普段やり慣れない家にいる生活。僕は元々、在宅勤務だから家にいるのは慣れていて、暇との付き合い方も上手い方の部類に入る。多分気分の山、谷もおおよそ想像つくし、多分対処も出来る方だ。在宅勤務の人が増え、今まで使っていた時間割とは違うものを使う違和感はみんなもあったんだろうと思われる。世の中の大勢の人が毎日連休みたいな日というのはどんな感じがしたんだろう?


子供でもないのにGameして、年寄りでもないのに断捨離して、散歩なんかしたこともないのに歩数気にし、ワイドショーなんか見たこともないのに文句たれ、エトセトラ、etc
4月24日の段階でもまだ世間はこじれていく。感染者の数字なんか意味がないと言いながら書き続けた日記の数字を眺めてみると、やっぱり関係はある。今日までこのコロナの間中日記を書いている人は何人位いるんだろう。
桜はいよいよ満開に向けて進みはじめた。昨日は家の周り、藻岩山入口あたりをブラブラ散歩して見たら「もう、咲くよ。準備は万端♪」桜とコブシと梅が一斉に話してた。


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うーん、結局エンジェルスは勝てなかった。大谷君に負けはつかなかったけど釈然としない。
今日はこれから、近所の神社まで散歩に行ってみよう。

今日も明日も一日中ハッピーでいてください。




2021年5月11日火曜日

時間は蚊取り線香だね。



いづみちゃんから9月のアレンジ1曲めがメールで送られてくる。
聴いた瞬間に笑っちゃった。
「へへっ」、って感じ。
コロナで余ったエネルギーをここでぶちまけてみましたという感じです。

9月のコンサートの弦アレンジだけでももう40曲ぐらいになる、こっちからは録音されたものはそのまま音源で送るんだけども、新しい歌やまだ録音されていないものはほぼ弾き語りかライブの音源。それにストリングスを乗せてもらうわけだからまあ、大変な作業でしょう。時々途中経過の確認の作業中の音源がメールで送られてくる。今度はそれに対してああしてこうしてと注文をつけるわけだから同情するに余りあるね。偉いなあ。

カバーも大体決まりそう。この日記にも書いたけれど2、3曲に絞られてきた。
毎日毎日飽きもせずさらってみる。飽きるくらいまでやらないとこれが体に入ってこない。
体に入っても今度はこっちにその歌をこなせるだけのスキルの問題が発生する。
楽しいいことは本当に楽しいけどね。

昨日はラジオの弾き語りの文を録音するために簾舞の奥寺くんのところでほぼ半日。
弾き語りのはずが、ギターと歌を入れた瞬間にドラムが欲しいということになり、急遽ドラムセッティングして、バスドラとハイハットを入れ込む。何やってんだか。
アコギと歌のダブルと、バスドラ、ハイハット、変な組み合わせになったけど、面白い音になった。再来週か来週には番組でやるので聴いてください。

今年できた近所のカフェにようやくたどり着いた。
カフェかと思ったらハンバーグが美味しそうだった。

このところ日記を書くところが二つになってしまい混乱しそうになってる。
これはもしかしたら人生を間違っているんじゃないかとも思い始めていて、音楽人生というより日記人生というもので基本的には何も生み出さないんじゃないかとも。
なんだかなあ、コロナ飽きたなあ、早くおわんないかな、ワクチンまとめて2本打ちたいなあ、毎日毎日ライブやって体壊したいな、黙って体壊すより労働で体壊す方がもう少しまともかもしれないなあ、このままじっと年取っていくのも悔しいなあ、川端さんが言ってたけど、年齢の時間感覚というのは歳をとればとるにつれて早くなっていくもので、一種の蚊取り線香みたいなものなんですね、と。僕らは皆蚊取り線香の燃えているところで、最初は大きくゆったりと燃えているんだけど終わりの方は演習も短くなり、最後は神様のフックにたどり着くのだ。

東京のバック イン タウンひと月と2週間になりました、果たしてたどり着けるか。
今のこの状況だとなんとも言えないけど、僕は今はまだいけると思ってる。
心穏やかに前に進んでいてください。

先週の分の」Bookends2」の日記を上げておきます。


 

2021年5月3日月曜日

スターダストは歌えるか。

 


最近笑い話がなかなか見つけにくいなあ。

男は年取ると苦虫を噛み潰したような剣呑な顔になるものなんだ、と若い頃は思ってたけど、こうやっていざ歳とってみると何となくわかる。

この写真だってマスクしているんだけど笑ってるようには見えない。というより笑おうという意思すら感じない。番組の収録が終わり、新社屋になったHBCのスタジオで初めての声出しだから番組ディレクターの奥寺くんに頼んでとってもらった。

奥寺くんも僕も基本的には笑顔で意思の疎通を図るタイプではないので、空気は大体重い。だからと言ってそれが気になるかといえばお互いそのことには頓着しない。「Bookends 1」の時から15年以上経って久しぶりに組んで放送やってるんだけど、まあ、あんまり変わってないな。

それにしても変わった番組はじめたなあと思う。

日記読んで、デモ音源を作り、そのデモ音源がレコーディングまで至る経過を流し、自分の楽曲を流す代わりに弾き語りのテイクをグループだと言い張り自分が、二人のグループであるかのように流す。コロナ時間じゃなければ絶対成立しないことだった。

多分、長いことは続けられないし、続ける気持ちもないので、できるだけ詰め込めるだけ詰め込む番組にしたいと思っています。それも勝手に。どうか聴き続けてください。




4月14日(水)☀️ 6℃(16:05) 任務の終わり 上・下(S・キング)死体は嘘をつかない(ヴィンセント・マイオロン・フランセル)東京オリンピックまであと100日。東京の今日の感染者数591人、北海道77人、札幌59人イギリス型30人。兵庫と大阪が突出していて、今のところ打つ手なし。去年の4月、5月に戻すのが良いのかどうか、その中でも生活はさざ波を立てながら進んでゆくのが不思議。

このところスタンダードを練習というか、発声練習で選ぶのが続いている。先週は「霧のサンフランシスコ」今週は「スターダスト」。いろんな人が歌ってる。ナット・キングコール、シナトラ、ナタリーコール、ザ・ピーナツ、美空ひばり


本家、ホーギー・カーマイケルと馴染み深いロス・インディオス・タバハラス。

シャボン玉ホリデーが1961年〜1972年。小学生から大学生まで続いた番組で、ハハ。60年前から聴いていた曲だった。70歳位でこの歌を唄ってるなんてなんか楽しい。それにしても難しい。特にナットキングコールのが強力。ザ・ピーナツを試し、シナトラを試し、美空ひばりをなぞってみたが、みんなうますぎて、それと原曲が強すぎて思うにまかせない。ロッド・スチュアート流石にロックの人。歌がわかりやすい。YOU TUBEは便利だなあ。どんな人の歌でも聞ける。

思いのほか、歌は難しい、特に偉い人が書いた歌は。


5月になりました。コロナがなければただの春です。札幌は桜の花があっちで散ってこっちで咲いて、この世の春です。今日一日頑張ってください。いつもみんなの健康とアマビエ流ことを祈っています。

2021年4月25日日曜日

桜の心がけは佳しだね。

近い将来このパソコンは壊れるな。

こんなに訳も分からずガチャガチャやって一応写真は復帰(多分)した






 
6月の東京バック イン タウン、6月25(金)、26日(土)コロナの最中どうだろう?と思いながらそれでも”行こう”ということで前向きに決めました。オリンピックすら心もとない中、去年は何が何でも行けないとビビっていましたが、もう少し前かがみで毎日を観察しながら奮闘します。

それと、7月3日のオホーツクフォーク祭りの日程も出てきました。
今年で村谷さんも最後のイヴェントと心に決め、みんなで出来得る限り正面突破に邁進していきます。何にしても自分たちの動機を燠みたいにギン!と燃やしていかないとただの灰まみれになってしまうので、こればかりは僕らだけではなく、皆さんにも同じ気持ちを共有していただきたいと強く思っています。

みんな感染しないさせないで、じりじりと匍匐前進しています。
コロナは感染の病です、誰が、何がという問題じゃなく、個人的主張が百パーセント認められる容認されるものでもないでしょう。政府が市長が、知事がという問題でもなく、世界のあまねくに渡っています。チームワーク一つで対処するより他には決定的なことはないような気がします。人類は何度もなんども感染症に苦しめられてきて、基本的には勝利してきた歴史じゃないかもしれません。

何はともあれ気持ちがくじけないことです。
暗くなりそうになったらまずはそれを潰すメンタルが大事だと思います。
今日も頑張ろう。これだけです。

今週のBook End 2は先週に引き続き、CDショップ音楽処(おんがくどころ)の偉大な店主石川千鶴子をゲストに迎え、最近の音楽について語ります。
石川さんは昔から大好きな人で、たくさんの物語を持っている人で、札幌弁も強く正直にいろんなことを話してくれました。






 

2021年4月18日日曜日

明日の朝、Book End2、3回目の放送です。

27:30分から28:00分, HBCで放送している番組です。

毎回日記を読んでます。

日記というくらいだから本来はプライベートなことをぐちぐちと書き記しておくもので、丸晒しにすると都合が悪いことだらけになるかもしれない。

そういったことを避けるようにできるだけのリミッタはかけてあります。

それはつまらないだろう?というつぶやきも聞こえてきますが、僕もこの年で大きな痛手は受けたくないのし、いろんな矢が思いもかけないところから飛んでくる世の中なので、大きな声で言いたいことはできるだけ小さな声で語ろうと決めています。

それと1枚くらいはアルバムの制作過程をお見せしながら語っていくというのもいいんじゃないかと思ってコーナーにしました。

それと、ラジオで読んだ日記をこの場所にアップしようと思っていて、パソコン開いて写真を引っ張り出そうとしたらうまくいきません。僕にはこの現状を打破できる力がないのでとりあえず文章だけで謝っておこうと思い書いています。

何か向こうの状況かもしれないので明日もう一度開いて見ます、で、ダメだったら誰かに相談して、それでもどうにもならなかったら、ウーーーーン、見て見ぬ振り、さらに、放置、その上はもうやめる。色々算段はあるので。

何だろう?

意のままにならないことが多くなるとそれはそれでしようがないかと、簡単に気持ちが変換されてしまう。

ここでブログやって、ラジオで日記読んで、同じようなことをやっていて(ブログは相当サボっていますが)楽しそうにやってるように見えるでしょう?

うん、結構楽しい毎日を送っています。

それにしてもライブがコンスタントにできる気がしないなあ。

札幌でこじんまりとやろうと思って矢先にまた、コロナが先に盛り上がっちゃってどうにもならん。

健康も大事だけど、精神も大事なんだけど。もうゲリラ戦しかないみたいだ。

再度写真のアップを挑戦して見たけれどダメだった。




2021年3月30日火曜日

げっ!4月だ。ラジオだぜぃ。♪(v^_^)v


 13日に共済ホールに集まっていただいた皆さん無事にお過ごしでしようか?

なんとか2週間が過ぎ、やれやれと言った感じで胸を撫で下ろしています。

過ぎて行くものは皆宝物に変化して行く昨今の自分の周りです、コンサートが終わってPAの松に「中(なか)音(おと)(舞台の中のモニターの音やバランス)むちゃくちゃ良かったぁ!」と感想を言ったら「外も素晴らしかったです!楽しかったです。」の返事が返ってきて、リハーサルから続いていい感じは本番まで持ち越せたみたいだった。

今回はバンドの仕上がりも良く、さすが1年持ち越しただけはあった。

みんな長いことこの街で音楽をやってきた連中、何度も舞台で手合わせし、普段も会えば普通に話ができる間柄、それぞれがお互いの呼吸を図っているのが伝わってくる。

僕らはまだいろんなところに行ける、がっちりチームを組めば自分たちが伝えたいことを素直に伝えられる経験値を重ねてきた。

それは聴きにきてくれたお客さんもそうで、僕らは同じように年を取り、同じようにこの今の状況に痛めつけられ、きっといつかは深呼吸できると信じて生きている。

がっちりと組んだチームの音を客席でしっかりと受け止めてもらえてる実感をひしひしと感じました。今はワーワー騒げない状況ですが、平時だって騒ぐライブをやってるわけじゃ無いですが、会場のスクラム感を感じます。

春と秋のコンサートはますます進化していきます。

僕はもう本番前にえづくことはなくなりました、ここまで鍛えてくれたのは足を運んでくれる皆さんのおかげです。大丈夫心配ないから自由にやんなよというのが聞こえます。

次は9月14日のふきのとうホールです。


コンサートでも話しましたが4月4日(日)夜中3時30分からHBCでラジオ始めます。

30分番組で、一人喋りです。三角山放送以来の一人なので果たしてうまく話せるかどうかわかんねっす。冒頭、去年から書いている日記のある一日を読むところからスタートになります。

真面目にまだ描き続けてるのでそれならばそういうことで、JUST FOLKという番組で一緒にやっていた佐藤舞ちゃんに読んでもらうことにしました。

で、それを毎週このブログで公開しますので、聴きながらこれを見てもらえれば理解の助けになるのじゃないかなということでここにアップします。一応絵入りになってます。

これは学生運動ですね。

もう1回目と2回目は録音とりました、なかなかいい感じですので聞いて感想でもお寄せください。

そのあと、一月に1回ゲスト出演しているFOLK KIDSがAIR Gでほぼすぐありますのでそちらの方も追いかけてください。

よろしくお願いします。

ブイ♪(v^_^)v








2021年2月19日金曜日

特別に春の感じ


 山木、鈴木さんとのライブが終わった。

リハーサルが始まる前に一平さんは近所の雪道で転倒して、痛みが一向に収まらないとぼやきながら練習に参加してきた。折れてるか、ヒビが入ってるかじゃないかと言っても金輪際病院に行って検査をする気は無いみたいだ。まあ、言ってることはわかる。山木も「俺も行かないなあ、骨折とかヒビだったらいいけで、間違って他の病気発見されたら大変だもなあ。」

 せっかく機嫌よく毎日暮らしてるのに、医者に何か見つけられて次の日からのことを考えると、というのはわかるんだけど、それは間違いだべ。

 どっちにしても最近、僕らはお互いの表情だけではよくわからなくなっている。

 3人で舞台に上ってギター弾いてる姿や歌ってる表情を見てても二人ともどの辺にいるのかがよくわからない、言ってみればそれぞれがそれぞれのスタイルを完全に発揮しているという夢のようなステージ態度なのである。あとで人づてに楽しかったと言ってましたよ、というのを聞いて「ああ、喜んでいたんだ、うーん、分かりづらくなっていくものなんだ、わしら」

僕らはどうやら先祖返りしてるみたいだ。それも20歳の頃の自分たちに。

それぞれが持ってた性格が、青年から壮年、壮年から老年に行くにつれて緩やかに変わっていき、どこか穏やかに、どこかピースフルに、あるところはトゲを持ってとんがり、いわゆる大人として成人してきたのだけれど、ここにきて僕らは突然20代の溌剌としたハリのある性格に戻ってきたような気がする。外から見ると逆に見えるかもしれないけど、もっとそばに寄って見るとそのことがよくわかる。

 今回のライブはいつにも増して刺激的なものだった。

 3人じゃないと出ない強烈な音楽風景だった。年季の味わいというものではなく、もっとはっきりとしてイズムとしてかもしれないね。

 さて、3月13日の定例会のリハーサルが始まる。去年残ってしまった3月のコンサート。

 ガレージバンドプラス3人の編成。それぞれが日々違うところで音楽をやっていて、ときに集まってバンドになり、バンドが時間経つと、集合体に散って行く。スタートは80年代中頃。

3の木でやってもバンド、4人でやってた時もバンド、出てくるものは皆違う。

みんな頑張って音楽やろう。西岡くん、手島さん、大山君、大介、、この4人がさらに上から覆いかぶさってくる。押し潰されないようにしないと。