2014年6月27日金曜日
月よりの使者 part2
釧路 HOBO,中標津 JUST ONE,標茶 ポケットを終え、東京バックインタウン、名古屋 源まで快調に進んだ。
この時期梅雨のじっとりに遭遇することもなく晴れ晴れとしたなかでやらせてもらいました。みんな元気そうでそれが一番嬉しかったな。
旅の合間にトール、深川君と小樽のリハやって、時々写真とって温泉入って、ウナギ食って、ケーキもたらふく食っていい感じです。
明日は小樽一匹長屋。
気がついたら日記も今月の3日から書いていない。
書かなければ書かない人になってしまい、それはそれでぼんやりするのでいいんだけど、ここで気合いを入れないとこのままズルズルと沈黙の人になる。
先ずは明日小樽。
落ち着いたらまた、こまめに更新しよう。
トールと深川君のリハーサルの写真を載せておきます。
深川君は裸で酒飲んでいてギターも弾かず、顔と脇が少しキツネ色になっています。
暇だったら小樽においで下さい。
6時オープンの6時半スタートです。
0134-32-4049 一匹長屋
2014年6月3日火曜日
5 月よりの使者
32.9度
朝のニュースで、今日、北海道はどこも暑くなるといっていたので、海に行こうと思い、とりあえず小樽に向かう。
8日の紋別の練習もしたし、小樽の練習もしたし、個人レッスンもみっしりやったし、もう外は朝から暑い気配で満ちている。
小樽からもう少し海がきちんと見える所。
余市方面に。
一年に何度かニッカの工場に行く。
ここで働いている人がとにかくうらやましい、ここでウイスキーを作っていた人たちを妬みに行く。
ちょっと前まではリタハウスでお茶も飲めたんだけど、もうクロウズされていてだんだん歴史的建造物になってしまう気配が濃くなっていた。
今日は観光バスの気配もなく、あまり人の気配もなく、入り口で通行できる所が限られていると申し訳なさそうに言われ、歩ける所が書かれた通行地図を渡される。
入るとすぐに大きなカメラのクレーンが向こうに見る。
人が沢山集まっていいて大掛かりなロケが行われている。
見物人かと思っていた人の群れはエキストラとクルーで何か受賞したらしいシーンを撮ってるらしい。らしいというのはあまり近くに見に行けないので遠巻きにみただけなので。
もう少し近くで見たいと思ってもガードががっちりでさっぱり見えない。
通行順路に従うしかなく、普段は通行しない工場の裏道を通って食堂、モルト工場、レストラン並びに売店、諸々にたどり着く。
どうも秋から始まるNHKの朝ドラマ「マッサン」の北海道ロケ記念すべき第一日に遭遇したらしい。
今にして思えば写真撮っておけば良かった、そのロケシーンの紅白の幔幕を。
日陰のベンチでしばらく人のいないテラスで、青空と変な打ち込みラテン音楽(どうして、この音楽を流そうと思ったのか、ここの関係者に聞きたいくらいミスマッチなBGM、どうせならスコットランドだべ?と思うんだけど、そうではないみたいだ。)を聞いて帰る決心をする。
それにしてもこの青空は素晴らしいものだった。
海を見に来ようと思って大正解だった。
ロケも終わっていて、幔幕も片付けられていたけれど、立ち入り禁止のロープは外されていなく、同じ道順で戻る。
本を読んでいる不思議な格好した男の人と通り過ぎた。
うら若くない女性が二人連れが「よかったあ、玉鉄が見られた。」とこっそり話していた。
そうか、台本を読んでたのか玉鉄は。
もう少し真面目に日本映画を見ておこうと思った。
6月でもう、いい夏だった。
7日 紋別オホーツクフォークまつり 紋別市民会館
12日 釧路 HOBO
13日 中標津 JUST ONE
14日 標茶 ポケット
19日 東京 バック イン タウン
21日 名古屋 源
28日 小樽 一匹長屋
ここのLIVEのところに詳細が書いてありますので見てください。
月よりの使者について書こうと思ったけど次回に持ち越しです。
このところ、このブログのタイトルに番号が降ってあると思ってる人がいるみたいですが、これはアルバム「コヨーテとUFO」の曲紹介文(ライナーノーツというのですが)の曲順です。
竹鶴 PURE MOLT 21year oldがパソコンの前で威張ってる。
2014年5月20日火曜日
4 僕はあの時の僕に同情する
天気にひっぱり出されて11時半。
元気なブランコがある所は、9条から河原のサイクリングロードに降り、豊平橋、一条橋、東橋、鉄橋くぐり、元町大橋?(このあたりからもう橋の名前はわからない)さらに川を下ってイーオンを通り過ぎ、橋をくぐり、その先にある。
ここには人はあまり来ないだろうと思われる所に両手を広げ、ブランコを持ち上げている。
雲がこんな風に流れて、青空が少し滲んで、誰もいないこんな所で案山子みたいに踏ん張っている。
いい了見だ。
高圧線もかっこいいラインで風景輪切っちゃって。
僕は久しぶりに健康のことを思いながらペダルを漕ぐ。
いくら頑張ったって筋肉がもりもり付いて、肌が陽の照り返しを受けてピカピカすることなんてないんだけど、こいつの姿には励まされた。
合計4枚写真にした。
かなりいい写真だと思う。
「倒れるなら、もう一歩前に進んでからにしよう、every-body!」
世の中、励まされたがっている人がそんなに多いか?というくらい元気であることを標榜する歌があふれているかもしれない。様な気がする。
ペダル漕ぎながら「倒れるなら、もう一歩前に進んでから倒れよう、every-body!」と
唐突に浮かんできた。
その時には、素晴らしいフレーズが出てきた、と思ったんだけど、天気のせいだった。
でも、せめてもう一歩くらいは前に出られそうの気合いは今時の自分たちには必要なのかもしれないね。
本当は若い時の自分に同情なんか出来ないんだけど、若い時の自分は若い時の自分なりに馬鹿満載で生きていて、63歳の自分にまさか同情されるはめになるなんて想像すらしていない。未来の話だから。
こんな天気の日にブランコを両腕で抱えもってふうふういってるこいつによく似ている。
元気があれば同情される筋合いは何処にもない。
もしかしたら、今の僕があの時の僕に同情されているのかもしれない。
「おっさん、やきがまわったね。」って。
でも、よく出来ている詩です。
今日これから、ラジオカロスに行く。
音楽処の石川さんの番組で10時の生です。
6時48分だ。
2014年5月13日火曜日
3 One day
札幌、のや、のライブ。
トール、哲治、西岡君、古館君、安斉、
ギター、ベース、ミュートトランペット、ギター、ピアノ
こういうアルバムなんだ、というのがはっきりとわかるライブでした。
楽器がせっせと道を作り、おいらはただ唄うだけ。
時々、各楽器のパートがひらひらと舞い上がり、唄を後押ししたり、蹴り上げたり、引っ張ったりしてくれました。
一度しか出ない音、ロマンティックに言うとそういうことなんですが、生きてる限りは何でも一度しか、ということです。
新しい組み合わせのメンバーでしたが、ものすごく刺激的な体験をさせてもらいました。
分母の大きい感覚。
いろんな人が音楽をやっています。
旭川の前に山木君と麻雀をしました。
新解釈、超法規的4次元麻雀。
動画を撮って配信したかったです。
僕等にとって最早、世間的な束縛というのはないに等しい。
みんな河なんて誰も見てはいない。
出来ればまた、一年経ってやりたい。
惚けにもますます拍車がかかって、4人という人数も必要ないかもしれません。
so fan
旭川がまた楽しかったです。
僕は江別で喉に風邪を引き、たらふく喉を治療してアーリータイムズ。
年季の入ったライブハウス。
控え室は二階になっていて、出番まで三回梁に額をぶつける。
次ぎに来る時は多分、もっと多くの回数ぶつけるだろう。
いつか額から血を流しながら唄う日が来るような気がする。
いろんな人がMCに答えてくれます。
話かけるんじゃないと言っても、自然に答えてくれます。
旭川はファンキーになりつつあります。
一人で唄っててこんなにさみしくないライブハウスはないかもしれません。
長い友達がたくさんいる街です。
次は秋。から冬です。
母親も父親も子供に対して定番の話があって、僕の場合は、バス停で夜、仕事帰りの母親を待っていた子供だった、でした。
One day
寒い冬の日を歌ってるのに、オケが南国というのがすごくいいですね。
おわり
2014年4月22日火曜日
旅の始まり
熊野古道は、一回行ってどうなる所ではなかった。
もともと僕は旅先で、あっちこっち動く方じゃなく、じっと同じ所に居るのが好きなのでほとんど観光にはならない。
それでも、泉さんの計画的な引き回しがなかったら、暖かい和歌山の熊野古道まで来て、一日中七越しの峰でぼんやりしていたような気がする。(下の写真)
熊野本宮大社の社に入り「コヨーテとUFO」の「ヒット祈願」をしてもらい(宮司さんが「こよーーてーーとーー、ゆーーーーほーーーのーー、ひっとーーーーーをねえがあいーーたてまあつ^ーーりいーー」云々を聞いたときに、真面目なタイトルを付ければ良かったなあと、つくずく済みませんと謝っちゃった。)、次の日には例大祭の参加、渡御祭、斎灯大護摩まで一日中祭というのを追いかけさせてもらった。
おかげで顔が真っ黒に日焼けして、帰って来て肝臓が悪いのかと聞かれる始末だった。
各地から熊野本宮に向かって道が向かっている。
古道というだけあって山の中を縦横に走っている。
奈良、三重、大阪、京都から人が参拝するために繋がっている。
一度どこかの道を走破したいと思うけど、あの山道、道を見失ったら日の目を見ることはないだろう。修験者は平気で山に入り込んだんだし、普通の人たちもそこを登ったり降りたり、野たれ死んだり、追いはぎに会ったり、人さらいに攫われたり、山々を観ていると簡単に想像でき、簡単にひるむ。昔の人はこうだったんだろう。簡単に恐れ、簡単に憧憬をもち、簡単に森羅万象を身に入れ籠み、神様、仏様、樹木を信仰したんだろうなあ。
上で一緒に映ってる地元のシンガーソングライターの丸石輝正君は「この土地に居て、まだ一度も古道を歩いたことがないので、近々どこかの道を歩こうと思っています。なにも知らないのも、どうなんだろうと思うので。」と言ってたけど、是非やって欲しい。
石巻の田舎に帰ったようなしみじみと柔かい気持ちになれた。
川の砂州にこんもりと樹木の生い茂っている所が元々あった本宮で、氾濫で流されて右端の真ん中に見える本宮大社に移動したそうだ。
僕が唯一歩いたのがここで、ここから左に山を下りて行き、ぐるっと迂回して左の森の真ん中から見切れている所に出て、道なりに本宮。
道内の旅がスタート。
帯広、ホーリーズ。
久しぶりに帯広。店も場所が変わっていて、前の店よりも少しすっきりして、日の光が似合う店になっていた。
堀越さんは相変わらず不思議なオーラを出していて、僕にはとてもいい波長が伝わってくる。
お客さんがリラックスしているのをこのごろ良く感じる。
こっちの問題なんだろうなあ、この感じがもっと広げられればいいね。
上々のスタートがきれました。
次は、伊達のカンジー。4月27日。
もともと僕は旅先で、あっちこっち動く方じゃなく、じっと同じ所に居るのが好きなのでほとんど観光にはならない。
それでも、泉さんの計画的な引き回しがなかったら、暖かい和歌山の熊野古道まで来て、一日中七越しの峰でぼんやりしていたような気がする。(下の写真)
熊野本宮大社の社に入り「コヨーテとUFO」の「ヒット祈願」をしてもらい(宮司さんが「こよーーてーーとーー、ゆーーーーほーーーのーー、ひっとーーーーーをねえがあいーーたてまあつ^ーーりいーー」云々を聞いたときに、真面目なタイトルを付ければ良かったなあと、つくずく済みませんと謝っちゃった。)、次の日には例大祭の参加、渡御祭、斎灯大護摩まで一日中祭というのを追いかけさせてもらった。
おかげで顔が真っ黒に日焼けして、帰って来て肝臓が悪いのかと聞かれる始末だった。
各地から熊野本宮に向かって道が向かっている。
古道というだけあって山の中を縦横に走っている。
奈良、三重、大阪、京都から人が参拝するために繋がっている。
一度どこかの道を走破したいと思うけど、あの山道、道を見失ったら日の目を見ることはないだろう。修験者は平気で山に入り込んだんだし、普通の人たちもそこを登ったり降りたり、野たれ死んだり、追いはぎに会ったり、人さらいに攫われたり、山々を観ていると簡単に想像でき、簡単にひるむ。昔の人はこうだったんだろう。簡単に恐れ、簡単に憧憬をもち、簡単に森羅万象を身に入れ籠み、神様、仏様、樹木を信仰したんだろうなあ。
上で一緒に映ってる地元のシンガーソングライターの丸石輝正君は「この土地に居て、まだ一度も古道を歩いたことがないので、近々どこかの道を歩こうと思っています。なにも知らないのも、どうなんだろうと思うので。」と言ってたけど、是非やって欲しい。
石巻の田舎に帰ったようなしみじみと柔かい気持ちになれた。
川の砂州にこんもりと樹木の生い茂っている所が元々あった本宮で、氾濫で流されて右端の真ん中に見える本宮大社に移動したそうだ。
僕が唯一歩いたのがここで、ここから左に山を下りて行き、ぐるっと迂回して左の森の真ん中から見切れている所に出て、道なりに本宮。
道内の旅がスタート。
帯広、ホーリーズ。
久しぶりに帯広。店も場所が変わっていて、前の店よりも少しすっきりして、日の光が似合う店になっていた。
堀越さんは相変わらず不思議なオーラを出していて、僕にはとてもいい波長が伝わってくる。
お客さんがリラックスしているのをこのごろ良く感じる。
こっちの問題なんだろうなあ、この感じがもっと広げられればいいね。
上々のスタートがきれました。
次は、伊達のカンジー。4月27日。
2014年4月11日金曜日
2 she is a music
she is a musicとshe is the music
昨日と今日
君と僕
みんな似てるけど、それぞれきちんと違う
悲しいような幸せなような
人の何が、
何処が、どうしても、嬉しいような、気後れするような
そこを踏み越えると、一つだけ頷くとしたら
そんな野方図に優しくしても、それって駆け引き
風がびゅうびゅう吹く日に洗濯して
その言い方、初めて聞くような
右手と左手はお互いハンディキャップもって動く
声は多分、相当な時間が経っても憶えてられるように、脳の真ん中から少し寄った所で記憶されている
ネコは毎日ニャーニャー鳴く
黙って一日を過ごさない
要求は必ず通るまで意思をがんばる
僕は窓しかない透明な建物から、3階くらいの窓越しに外を見ている
雨は降ってるけれど、別に、それはどうでもいい
五線譜みたいな風が吹いてるけど、通りすがりの人にはさして重要じゃない
主人公は果たして誰なんだろう
恋の歌は
杉田さんのヴァイオリンと賢治君のアレンジが脳みそをギュッと絞ってくれる。いい。
僕は明日から和歌山に行く
もうじきCD出るっちゅうのに
気の向くままというのか?
よくわからないけど、歌も唄うけど、旅
古いふるい山に行く
何に会えるかかわからないけど、会えるといいなあという気持ちで一杯だ
明日香の本が出た。
いろいろ聞きたいことがたくさん出てくる
人は、居なくなると質問が増えるものです
「生きて、ありがとう」 発行者 ゆいぽーと 発売 KTC中央出版
ミュージックショップ「音楽処」の石川さんに4月9日の道新夕刊でCD褒めてもらった
石川さんも長い付き合いになるけど、いつも会うとニコニコと笑ってくれる可愛い人だけれどきちんと話をしたことがない
先日のラジオの河原さんもそうだけど、話をする機会というのはないもので、作りたいです
来週からいよいよライブ月間になる
ライブの所を参照してくだされ
レッツ ゴ
写真はばか松監督
昨日と今日
君と僕
みんな似てるけど、それぞれきちんと違う
悲しいような幸せなような
人の何が、
何処が、どうしても、嬉しいような、気後れするような
そこを踏み越えると、一つだけ頷くとしたら
そんな野方図に優しくしても、それって駆け引き
風がびゅうびゅう吹く日に洗濯して
その言い方、初めて聞くような
右手と左手はお互いハンディキャップもって動く
声は多分、相当な時間が経っても憶えてられるように、脳の真ん中から少し寄った所で記憶されている
ネコは毎日ニャーニャー鳴く
黙って一日を過ごさない
要求は必ず通るまで意思をがんばる
僕は窓しかない透明な建物から、3階くらいの窓越しに外を見ている
雨は降ってるけれど、別に、それはどうでもいい
五線譜みたいな風が吹いてるけど、通りすがりの人にはさして重要じゃない
主人公は果たして誰なんだろう
恋の歌は
杉田さんのヴァイオリンと賢治君のアレンジが脳みそをギュッと絞ってくれる。いい。
僕は明日から和歌山に行く
もうじきCD出るっちゅうのに
気の向くままというのか?
よくわからないけど、歌も唄うけど、旅
古いふるい山に行く
何に会えるかかわからないけど、会えるといいなあという気持ちで一杯だ
明日香の本が出た。
いろいろ聞きたいことがたくさん出てくる
人は、居なくなると質問が増えるものです
「生きて、ありがとう」 発行者 ゆいぽーと 発売 KTC中央出版
ミュージックショップ「音楽処」の石川さんに4月9日の道新夕刊でCD褒めてもらった
石川さんも長い付き合いになるけど、いつも会うとニコニコと笑ってくれる可愛い人だけれどきちんと話をしたことがない
先日のラジオの河原さんもそうだけど、話をする機会というのはないもので、作りたいです
来週からいよいよライブ月間になる
ライブの所を参照してくだされ
レッツ ゴ
写真はばか松監督
2014年4月6日日曜日
今日と来週、夜9時からHBC、河原さんの「多恵子の今夜もふたり言」にお話しに行ってきました。アルバムの話を中心にこれからあっちこちで話してこようと思っています。
いろいろ話したいことが思いの外あって、自分でもなかなかまとまらない。
河原さんはものすごく丁寧に今回のアルバムを聞いてくださっていて、こっちが恐縮してしまうくらいでした。
まだ、多くのことを教えてくださる方がいるというのは本当にありがたいことで、とてもいい時間を過ごさせていただきました。
僕は相変わらず早口で喋り、今はまた、ゆっくりと話す心がけでマイクの前に向かおうと心新たにしています。
河原さんはラジオレデイでした。
カロスの深澤君2時間まるまる、三角山の大野さん一時間まるまるもありがとうございました。勇気凛々でした。
やっぱりラジオは楽しいね。
これから、ラジオを回ります。
5月4日 札幌 のや 決定しました。
もうひと月ないのに、こんなぎりぎりにライブ決めちゃっていいのか?という若干の疑問があるけど、レコーディングメンバー(安斉、古館、工藤、トール、+?)がこの日辺りじゃないと集まらないということもあって、それと一度ライブの音を聞きたいという無理矢理な個人希望による強引押しです。
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